トークルーム

女もすなる裁縫といふものを、男もしてみむ

クリップ
 紀貫之の「土佐日記」の冒頭は、「男もすなる日記といふものを、女もしてみむとて、するなり。」 で始まりますね。現代語訳すると「男が書く日記というものを、女の私もしてみようと思って書くのである」となります。男女同権、多様性の現代からすると、おかしな物言いですよね。

 それに触発されたわけではございませんが、スーツのズボンのボタンがブランブランしていたので、自分で修繕です。
 前に、ワイシャツのボタンを修繕した時の針に、そのまま糸が通してあったので使用したのですが玉結びをするのに、糸が短くなるだろうなあ〜とわかってました。なので、最後は針から糸を切って指で玉結びです(笑)。
 針に糸を通すのも、細い糸を結ぶにも眼、眼が、でもできるだけ1人で何でもできるようになりたいです。
0件のコメントがあります。
並び替え
コメントするにはログインしてください
シェアする
2件の「いいね!」がありました。
2件の「いいね!」がありました。
投稿の報告
「クラブサンスター」内において、利用規約に違反する疑いがある投稿を発見された場合は、こちらより該当する理由を選択の上報告ください。
該当する理由を選択してください。
キャンセル  
投稿の報告
通信に失敗しました。恐れ入りますがしばらくたってからやり直してください。
閉じる
ご協力ありがとうございました
※報告者情報、報告内容については個人情報保護方針にて保護され、公開されることはありません。
注意事項
ご連絡に事務局が個別にお答えすることはありません。
ご連絡いただいた内容は、利用規約に照らし合わせて確認を行います。
ご連絡をいただいても違反が認められない場合には、対応・処理を実施しない場合もあります。
閉じる