生活習慣のコツ
2019/04/16

【社員の偏愛商品】まるで手作り野菜のスムージー感。おいしすぎる「おいしい青汁」

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「社員の偏愛商品」第4弾は、おいしすぎる青汁

そろそろおなじみになってきた、「社員の偏愛商品」シリーズ。今回は、健康道場の「おいしい青汁」をこよなく愛する、クラブサンスター運営スタッフOさん(女性、40代)です!熱い思いを思う存分語っていただきましょう。

野菜不足の罪悪感をおいしく吹き飛ばしてくれた

クラブサンスター 担当A:Oさんの「おいしい青汁」好きは、スタッフ内でも有名ですね。「おいしい青汁」を飲み始めたきっかけは?

Oさん:家族の健康も考える主婦の立場ながら、実は私自身が、それほど野菜好きじゃなくて…。いつもサラダなどを義務に近い感覚で食べていました。
そんな中、クラブサンスターで青汁商品の紹介記事を担当して「おいしい青汁」が心にとまったんです。あえて「おいしい」とネーミングする大胆さが気になるというか…。(笑)
そもそも「青汁なんて…」というタイプだったのですが、飲んでみると、青汁というよりも、「手作りスムージー」の感覚で、すーっとおいしく飲めたことにびっくり。それからは朝の定番ドリンクとしてストック購入しています。

クラブサンスター 担当A:「おいしい」と思っても、継続して飲み続けるのはそれなりの理由が必要ですよね。

Oさん:野菜が摂れていないという罪悪感が後押ししたんだと思います。
野菜を毎日摂っているつもりでも充分ではないですよね。厚労省が推奨する野菜の摂取量って、1日350g以上、1日5皿以上(※1)。なかなか厳しい目標だと思います。
「おいしい青汁」はそれをおいしく補ってくれているという感じです!

無添加で、野菜力はんぱないスムージー

クラブサンスター 担当A:おいしさについて、もう少し教えてください。

Oさん:モデルさんや芸能人の間で流行ってる、低速回転ミキサーで作る野菜スムージー、ありますよね?私にとって「おいしい青汁」はあのイメージ。

実際、「おいしい青汁」は、できる限りフレッシュ感と栄養価を損なわないよう、一部の原材料を熱をかけずに生のまますりおろし、レモン汁によって酵素の働きを止めながらピューレ化する「フレッシュピューレ製法」で作られています。
だから粉末タイプと違って、9種類のとれたて青野菜をそのまま食べているような、カラダにいいものを取り込んだ感があります。

そしてずばり飲みやすいです。苦い青汁が好きな人はちょっと違うなって感じるかも。でも、「野菜をちゃんと摂りたい!でも苦いのは嫌だなあ」って人には、ぴったりだと思うんです。
リンゴとレモンが青汁とは思えない、おいしい余韻を残してくれます。

あとは、野菜いっぱい感!この独特のたっぷりとろとろ感は、他の市販ジュースでは出会ったことのない、食感です。
(Oさんの熱い思いが止まらない!!by クラブサンスター 担当A)

余すことなく飲みたい私の工夫

Oさん:この「おいしい青汁」の魅力は、「少し手間がかかるわがままさん」ってところもあります。(笑)
毎朝飲む量を調整したくて900gのペットボトル(※2)(※3)を購入してますが、最後の一滴まで飲みきりたいから、ボトルを逆さにして冷蔵庫で保存しています。なにせ、とろとろなので…。

クラブサンスター 担当A:確かに不思議な冷蔵庫ですね。キャップはきっちり閉めてくださいね。

一気に偏愛ぶりを語っていただき、ありがとうございます。圧倒される熱量でオススメ度が伝わってきました。(笑)
育ちざかりのお子さん3人を育てながら、バリバリと仕事もこなし週末はバレーボールに打ち込むOさん。そのパワーは、この「おいしい青汁」のおかげかもしれません。

※1 農林水産省ホームページより
※2 ペットボトルは店頭のみでの販売です。
※3 百貨店、スーパー、自然健康食品店などで販売しています。 (一部、取り扱っていないお店もあります。)

野菜本来のおいしさで、野菜不足を解消!
 

実りある豊かな人生のために、食事・身体・心のバランスを取り戻す健康法をお届けします。

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