サンスターのこと
2018/06/15

野菜ジュースが苦手な方に朗報!ベリー味なのに野菜たっぷりジュースが誕生

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野菜の青臭さが苦手という方もこれなら大丈夫!

日本人の1日の野菜摂取量の目安は約350gといわれています。でも、実際に摂取できているのは、平均約276.5g。なんと毎日73.5gも不足しているのだそう。


資料:厚生労働省「平成28年国民健康・栄養調査」、健康・体力づくり事業財団「健康日本21」

野菜不足は、野菜ジュースや青汁など、飲み物で補うのが手軽で効率的ですが、なかには「どんなにおいしくなったといわれても、野菜の青臭さがどうしても苦手で…」という方も。事実、健康道場ブランドにもそんな声が寄せられることがありました。そこで、健康道場ブランド30周年を記念し、野菜嫌いさんの要望にお応えした、新しいドリンクが誕生。それが、フルーツジュースかと思うほどおいしいベリーの味なのに、なんと74g分の野菜を含有し、1日の野菜不足分をカバーできてしまうドリンク「サラベリー」です。

「サラベリー」の嬉しい4つの魅力ポイント。

「サラベリー」は、おいしさはもちろんのこと、健康面での魅力もたっぷり。そのポイントをご紹介していきましょう。

1)野菜量74g含有で1日の野菜不足分をカバー
野菜が苦手な方々の声にお応えして誕生したサラベリーは、3種のベリーをふんだんに使用した、果実ベースの飲料です。ブロッコリーやキャベツなど青野菜の健康成分を活かしながら、おいしさを徹底追及しました。1日の野菜不足分(※上図参照)を、ベリー味でおいしく補うことができますよ!

2)天然アミノ酸(SMCS)が26mgも摂れる
野菜の力で健康的な生活をサポートする、健康道場ブランドの人気商品 「緑でサラナ」に含まれている、ブロッコリー・キャベツ由来の天然アミノ酸(SMCS)が、「緑でサラナ」と同量の26mg摂取できます。

3)このおいしさで低カロリー&低糖質!
フルーツジュースのようにおいしいとなると、カロリーや糖質が気になりがち。でも、健康道場ブランドは、もちろんそこもしっかりケアしています。1本たった30kcalなうえに、糖質も野菜のみの本格青汁と同等レベルの7gとかなり控えめ。一般的な紙パックの果汁入り野菜ジュース(200ml)の糖質量は14.8gなので、半分以下に抑えられています。これなら毎日気軽に続けられますね。

4)3種の厳選ベリーでおいしさを追求
使用しているのはブルーベリー、ストロベリー、ボイセンベリーの果汁。すっきりと飲みやすい甘酸っぱさがおいしい!特に、ボイセンベリーはポリフェノールの一種であるエラグ酸を、ざくろの13倍以上も含んでいるので、サラベリー1本で女性に嬉しいポリフェノールを40mgも摂れるのも魅力です。

いかがですか?「サラベリー」の魅力、知っていただけましたか?野菜は苦手だけど野菜不足は解消したいという方、もっとおいしい野菜ジュースを探していた方、健康もきれいもほしい方など、いろんな方に飲んでいただきたい「サラベリー」です。まずはぜひ一度、このおいしさを試してみてくださいね!

これからは、もっとおいしく野菜不足を解消しましょう。
 

実りある豊かな人生のために、食事・身体・心のバランスを取り戻す健康法をお届けします。

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