サンスターのこと
2018/06/01

知ってました?サンスターが青汁を4種類も作っていること。

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サンスターが青汁を作っている理由。

オーラルケアで知られるサンスターが、なぜ青汁を?と思われる人もまだまだ多いかと思います。

サンスターには、「心身健康道場」という社員のための健康増進施設があります。「心身健康道場」の朝は、新鮮な青汁1杯からはじまります。野菜や果物をミキサーにかける手作りの青汁です。
この「心身健康道場」で飲み続けられてきた青汁を、一般の家庭でも手軽に飲めるようにして、続けられる習慣づくりをお届けできないか。そんな想いから生まれたのが「健康道場」シリーズの4種類の青汁です。

では、サンスターの4つの青汁たちを紹介しましょう。

サンスターの青汁たち、20年の歩み。

◎1995年、飲みやすい「おいしい青汁」発売。

青汁は飲みにくい。そんな方のために誕生したのが「おいしい青汁」。100種類以上の試作を繰り返し、試行錯誤のすえに、リンゴとレモンをバランスよく加えて飲みやすくし、心身健康道場で飲み続けられてきた手作りの青汁のようなおいしさとフレッシュ感に仕上げることができました。青汁は飲みにくいというイメージをガラッと変えたことで、今でもお子様からお年寄りまで幅広く親しまれています。

◎2001年、本格派の「青汁」発売。

飲みやすい青汁もいいけど、もっと本格的な青汁が飲みたい。そんな声にお応えして、12種類の野菜100%の本格青汁を作りました。甘味をおさえたストイックな味は、健康にこだわる方や、野菜だけを摂りたい方に人気です。

◎2003年、どこでも飲める「粉末青汁」発売。

いつでも手軽に飲めることも、毎日続けるための重要なポイント。そこで、外出先でも携帯できるようにしたのが、この「粉末青汁」です。粉末で手軽ですが、中身は本格派。一般的な粉末青汁の約2.5倍の量で、濃厚さと飲みごたえを実現しました。水にさっと溶けるのでお料理やアレンジドリンクにも使える優れものです。

◎2009年、サンスター青汁類で初のトクホ飲料「緑でサラナ」発売。

そして、さらに青汁が進化。「おいしい青汁」や「青汁」に入っていたアブラナ科の野菜(ブロッコリーやキャベツ)のコレステロールを下げる成分“天然アミノ酸SMCS”に着目し、臨床試験によるコレステロール低下作用の確認や、安全面でのきびしい審査など、約10年の歳月をかけて完成させたのが、トクホ「緑でサラナ」です。販売実績2億本(※)以上。サンスターの長年の野菜の研究がたどりついた、青汁の進化版とも言える商品です。
※2009年2月~2018年5月末までの販売実績

好みの青汁を見つけてみよう。

目的や好みで続けられる青汁も変わってくるかもしれません。青汁をあまり飲んだことのない人は、下図を参考にしながら、自分の好みの青汁を探してみるのも良いかもしれませんね。

毎朝1杯の青汁生活。はじめてみませんか?
 

健康道場ブランドで、「野菜を飲む」習慣を身につけましょう。

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